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狭川 真一/著 -- 吉川弘文館 -- 2026.6 -- 210.4

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市立 成人 /210.4//26 115375198 成人 貸出中 × iLisvirtual

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タイトル 墓と石塔の中世
副書名 石に刻まれた死者供養  
叢書名 歴史文化ライブラリー 638
著者 狭川 真一 /著  
出版者 吉川弘文館
出版年 2026.6
ページ数 8,278p
大きさ 19cm
一般件名 遺跡・遺物-日本 , 墳墓-歴史 , 墓碑 , 仏塔 , 日本-歴史-中世
NDC分類(10版) 210.4
内容紹介 仏教伝来後、全国の寺院に建立された仏塔。木造が主流だったが、石塔が出現すると中世には墓と融合して墓塔となってゆく。多様な形態や造営、石工の活動、石垣への転用などを読み解き、中世人の死者への想いを描く。
ISBN 4-642-30638-6
ISBN13桁 978-4-642-30638-6
価格 ¥2000