資料詳細

  • NEW

薩摩 秀登/著 -- NHK出版 -- 2026.3 -- 234.8

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。
※インターネット予約は、所蔵館が「市立」「あさけ」「楠」の資料に限りご利用できます。
詳細はこちら

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態 貸出 Web書棚
市立 成人 /234.8//26 115356743 成人   iLisvirtual

資料詳細

タイトル ボヘミアで、なぜ「先駆的」宗教改革が起こったのか
副書名 フス派戦争  
叢書名 教養・文化シリーズ , 世界史のリテラシー
著者 薩摩 秀登 /著  
出版者 NHK出版
出版年 2026.3
ページ数 162p
大きさ 21cm
一般件名 チェコ-歴史 , フス派
NDC分類(10版) 234.8
内容紹介 1517年にルターが登場するおよそ1世紀前、すでにチェコのプラハで宗教改革は起こっていた。指導者ヤン・フス火刑に端を発する、中世後期最大の教会改革運動とは。カトリック世界全体を揺るがせた事件の全貌に迫る。
ISBN 4-14-407342-7
ISBN13桁 978-4-14-407342-7
価格 ¥1150